更年期と上手く付き合うための「心の処方箋」
父の転勤に伴い磐田、浜北、天草、高松で育つ。
父が『俺の仇を取ってくれ』と東大進学を勧め素直に従う。
20歳で行った東南アジア青年の船で海外に興味を持ち国連職員を夢みるが同級生の海外生活の多さから出遅れ感を感じ、手に職を付けてから外に出ようと3月に卒業後4月から北海道に進学。
10年過ごした大学を脱出しようと民間病院で研修時代に糖尿病治療の面白さに開眼。
『患者が主治医』と言われる糖尿病治療には患者へのアプローチにより成果が何倍にもなることに気づき、患者の生活に寄り添った対話を心掛けている。
パラシュート開業にも関わらず15年目で年間患者数延9,000人。

写真・文字・声でいろいろと綴っています。
下のリンクから、ぜひのぞいてみてください。


ご自身の経験を元に医師として女性として 直接ご本人からお話をお聞きしているようです。 やる気が出ない、不安になる、誰にも話せない、クリニックに足を運びにくい等悶々とした日々を送っている方にお勧めの一冊 です。会いたい人にだけ会う! 頭よりも五感を!生活の中でのチョイスの仕方も教え てくれます。「これでいいんだ!私」 と肩の力が抜けます♪
医師として、また、実際に更年期を体験した立場からのお話しが、とても参考になります!この本には、医師見解から、また、実際ご自身で服用して効果のあったお薬や、心の持ち方、暮らし方まで、自分が経験したからこそわかる、読者に寄り添った更年期の過ごし方が、丁寧にわかりやすく記されています!必要としている多くの女性に届き、楽しく40代、50代が過ごせるように祈っています‼
自分の理性とか吹っ飛ばして何かをすることが無いなと気づきました。時間がないと言い訳しないで、wantを自分に聞いて、少しずつ実行します。